06月30日のココロ日記(BlogPet)
ふみ~☆都合たべたいですぅ……
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BlogPet 今日のテーマ ココロの○×!
「「ブログ妖精 ココロ」の、良いところ、駄目なところをそれぞれ上げてください。」
ブログ妖精 ココロ
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BlogPet 今日のテーマ ハンドルネームの由来
「あなたが利用しているハンドルネーム(ネット上で名乗っている名前)の由来を教えてください。」
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どうにもややこしい時期です。もうなんと例えればいいのかわからんくらい。なんかお笑いにもいろいろややこしいことが起こっているようですが、やはりおだやかに楽しみたいもの。このテの話題は前にも書いた気がするのでやめときます。「ジャポニカロゴス」見て、言葉を多く覚えておこう。まあ今回はただのお遊びみたいなものですが。
原稿はまだ途中です。塗りとトーンが・・・。週末狙いで行こう。それよりも提出方法がよくわかってない。こんど相談してみよう。あとは私事ですが、衣装制作が大詰めです。これもややこしい問題を多く抱えています。なんとか完成させられれば・・・。コスプレサイトの方は現在写真が掲載できない状況ですから、写真も出せません。まあ出す写真も無いので、今現在は助かってますが。とりあえず今度の「世界コスプレサミット」大阪予選を見に行きたい。現在出かける楽しみはコレくらいだろうか。
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まさきさんのあたまに、まだココロがいっぱい入ってないですよ!
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昨日はチャットもあったのですが、そろそろまた参加しなければと思っていたものの、するの忘れておりました・・・。皆さん申し訳ない。最近はちょっと文章も危なくなってるし、書くのも少々自重しておりますので、あまり危ない発言を出してドッチラケにするわけにもいかんので、そのへんを思っていただければと思います。
それにしても今日もひどい雨です。震災の影響もあって、最近の大雨でそれなりの被害にあった人たちも多いですが、祈るだけなら誰もがやっていることだと思いますので、あえて話題にしなかった。でも最近は、祈ることもせずに他人事気取りの若者も多いようで(例の事件の波紋です。あの話題も)、それは嘆かわしい限りです。道徳教育もそうですが、自分も含めこれもまた大人の責任。見直していかなければならないです。まずはどこから考えて見直していこうか。
このテの話が多いので外します。今日は休みですので、ビデオも見たのですが(アニメやら特撮やら)、このあたりから道徳というやつを・・・いかんいかん。問題山積の「キバ」も話題から外しとけ。まあコレが盛り上がるのは年の瀬の2ヶ月くらいだけだろうな、というところで。見ながらですが、今日は作業してました。いやデカブツを。久々に制作に取り掛かってましたが、なかなかてこずってしまってました。やはり時間かかるものです。もっと作業時間をみていこう。この調子では模型制作は更なる先になってしまう。
しかし今日は「いいとも増刊号」でのヒーローOBの話が楽しめました。一応「東映ヒーローMAX」とかで読んだ内容もあったものの、それも大体忘れているから、話しているところを見ながら聞くとまた新鮮でした。でもオンドゥル星人(失礼ながら)、地球文化に染まりすぎです。いったい何の役をやるんだろ。バンも凌ちゃんも、「えみちゃんねる」の時とはまた違った感じで、しかし相変わらずだったのがほほえましかった。一番ヒーローっぽくしていたカイトがかなり普通に見えてしまったのは惜しいが。・・・まあつるのはいつも通りで、ひとまずは安心かな。
引き続きつつ話は変わりますが、あの着うた1位(演歌)のあの曲、チュウどころかポッポうるさく(失礼)、まさに鳩が豆鉄砲食らった気分だ。8割が鳩が鳴いているだけって・・・。あれが演歌というのはずいぶんナメられた気がする。阿久悠や川内康範も草葉の影で泣いたり怒ったりするだろうよ。半田健人のコメントが聞きたい。それにしてもハンドフルートには驚いた。しかし私は鳴らず。ともかくこのくらいで。「委員会」の話題も今回は外しておきます。
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やはり調子がよろしくないようだ。別に身体のどこかが悪いというわけでもない。とりわけ心配なのは胃腸か。しかしどうも景気が悪い。なにしろ夏のイベントに行く資金も危ないのですから。西館・東館どころか現場に行くのも危うい。世の中はやはり不公平なのか!?だからといって事件起こす度胸は無い(あっても困る)ですが。大阪維新はそれに楔を打ち込んでくれるのか!?そうであれば期待したい。文句ばかりつける組合も、裏では何があるのか不確かですが、怪しいものです。結局カネある人は、無い人のことはわからないのだろうか!?職に就けない人のことも!?夢だとかきれいごと並べて、人々を惑わしカネを搾り取る人たちには!?(果たして誰のことなのでしょうか!?私も知りたいわ)
少々取り乱した。まあ金持ちにはそれなりの苦労もあるでしょうから。だからといって、それを自慢したり振りまいたりする人を電波に乗せるのはいいかげん自制(あるいは自省)してほしいものです。大食いとかメタボとかもそろそろやめて欲しいもの。発展途上国のこと出してもしょうがないですが、そういうことも考えると、ねえ。メタボの方なんかホント、ブサイクはお笑い芸人になるしかない、という暗示が飛び回ってきそうだ。子供社会もそうですが、同じ価値観の者しか受け入れられない(これは最近悪い方向に機能している)のは、それこそ大和民族社会の呪いか!?とか思う「負の遺産」ですよいい部分もあるのに。
こういう部分しか思いつかないほど、やはり調子がよろしくなさそうだ。せめて公共の放送局も、カネばかり使わずに(関東はほとんどが打ち上げに使われるそうな)アタマ使ってくれ!!アタマもアホウに頼るなよ!!こんなことばかりやっているから、いろいろなところにつけ込まれるんだろうが!!ということだけ表記して終わっておきます。
とりあえず原稿も、ベタ・トーン・テキスト入力で終わりだ。はやいところ提出したほうが良いだろう。なんとかスパムネタもできそうだし。
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最近どうも脱力感が・・・。原稿はそれなりにやっておりますが、いっそ白抜きでもいいかな~とか思うほど、気が抜けています。どうも6月・7月は苦手だ理由はわからんけど。バイオリズムというやつが合わないのだろうか。
今日はテレビのニュースもとりわけ見ていませんが、最近はネットのニュースのほうが面白い記事多くないか!?とか思うほどです。テレビも似たり寄ったりばかりじゃ話になりませんよ。今回気になったのは、「東シナ海ガス田」の話題です。一応合意ということのようですが、まあ首相があの調子ですから、当然といえば当然か。中国の政治家全てが中華思想ではないのは私も知っていますが、やはり政治の駆け引きというのは、まさに「生き馬の目を抜く」ほどの激しいものですから、日本側によく見受けられる「なあなあ」なやり方ではこっちの国が危ないのは、政治をよくわからない人間でもわかりそうなものです。日本はただでさえ「原油高騰」で、船(海も空も)がほとんど止まっているのに、さらにまた値上がりの兆し。こんな状況で共同開発って、何事もないと私も信じたいが、政治的駆け引きですから、油断はしてられない。中国の協力もありがたいが、日本としても、先を越されないように開発を進めてもらいたいものです。このブログも何事もなければいいが・・・。
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すーき!すーき!まさきさん、しゅーき!えへへ……
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もうアキバの件はいいです、とか思っていた矢先、「アキバの件で勇気がわきました」とか書いていた輩がいたという記事が。もう頭が痛いです。何考えてるんだ、とか思いました。一方で事件の記事は、何と言うかイタチごっこに思えてきました。どこの新聞見ても、親を糾弾する記事ばかりです。事件を起こしたのは容疑者本人なのですから、それに対してももう少し切り込んだところがあっても・・・とは思うが、一方的に攻め立てるよりは良いのかも。かといって、同情的な記事ばかりでは、問題の本質的な解決にはならないと思いますが。攻めるマスコミも、親の何を知っているというのだ。ワイドショーや写真週刊誌全盛期の頃に横暴振りまきすぎたなマスコミは。そういえばフジテレビのスローガンが変わったのもこの時期だ。1980年代。学生運動が敗退し、バンド全盛期だった頃に、バブル絶頂期を迎え、その時代の土台を組み立てた者が左うちわで生活し、そのツケを後世が払い続けているだろう現代、その清算が最悪の集束を迎えているのかも。
今朝は新聞で、色川武大と、カルロス・ゴーンと、克美しげるの記事を読んだ。克美さんについては、前述のマスコミの横暴に散々してやられた人です。あとのお二方は、今回共通して「負けている中で堅く勝ち上がる」という結論にもたどり着いている、と思う。ゴーンさんの記事は、「困難をひとつひとつ解決していく必要がある」と書いていた(色川さんのことは引用されていただけです)。克美(便宜上こう書かなければならないのが辛いところ)さんといい、避けて通ろうとしたところがあったのかもしれない。結果、事件に発展してしまったのでしょう。困難を避けて通ろうとするのが人の悲しい宿命ならば、それに直面しなければならないのもまた宿命。どのように乗り越えるのか、その間で苦悩しなければならないのが人間の悲しい宿命なのでしょう。悲観は簡単です。しかし、「イライラした」とか、「誰かにとめて欲しい」とかいうのは、結局他人まかせの逃げ口上でしょう。敗因が他人にあるというのは当然だと思いますが、喧嘩両成敗、互いに敗因はあるのです。問題に直面し、他者(あるいは他の物)の助けを借りる時点で既に負けているとはよく言ったもの。私もそれを受け止めないといけないのでしょう。
また脱線したな。結局、レミングのごとく模倣犯が増えていますが、これは「教育の本懐、問題を解決する力(ゴーンさんの記事から)」を教えなかった戦後教育の問題、とかマスコミも訴えたいのでしょうが、同じような見解しか報道しない現在のマスコミに、それを納得させる訴えが果たして出来るのだろうか。「物事を多角的にとらえる」というマスコミの本懐が危機の現在、同じことばかりやっている報道に多角性が果たしてあるのか。そもそも事件の詳細を説明していたが、あそこまで事細かく説明したら、最初に書いたように模倣犯が出てくるだけだと、長年同じ結果を見てきているはずなのに、なぜ同じことを何度もやるのか。他にも、民放はおバカなクイズ番組ばかり、どこに多角性が?一方最近NHKが盛り上がりつつあるのはありがたい。民放色に染まっているところはあるが、なんとか持ち直してもらいたい。もちろん民放にも。
ともかく、あえて書かないようにしていましたが、何と言うか今週はそういうことばかり目にします。マスコミがここぞとばかりに書いている気もしますが、こういうことなら「右へならえ」もいいかも。内容までそれだと困るが。ホント今週は何かと血生臭い(私ああいうの苦手)。整形見たり、「ひぐらしのなく頃に(実写)」みたり。腰から骨抜きにされましたよすぐ持ち直したけど。あの映画、まいてる感は確かにありましたが、原作見ていないのでそれもわかりません。作品のテーマは「ディスコミュニケーション(そもそも何のこと?私は知らん)」だそうですが、それが最悪の結果をもたらしたという結末は「School Days」と一緒でしょう。現代社会の事件性と関連付けたがる人は大勢いますが、作品は作品ですから、ひとつの過程ということだと思うので、何の関連性もありません明らかに。旧知の間柄でも行き違いや事故はあります。そういうことなのかと思いますが、それで最悪の結末を迎えるのは、双方が問題を避けようとするから起こるのでしょう。やはり問題を解決するのは、他人や本から聞きかじっただけの知識ではなく、それを基盤に問題を解決する智慧なのでしょう。教育も偉そうに語るだけではやはりダメですね。受験勉強も問題の方ではなく発想力を見ていく時期なのでしょう。だからといって一芸入試が横行されたら困りますが。
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変な事柄が多すぎる気がする昨今、世間が厳しいのか社会がゆるいのか、何が原因なのだろうか?考えすぎても仕方がない気もする。だって人間ですもの。自分の枠でしか考えを募らせることが出来ません。だから他人に自分の意見を強引に認めさせようとするのですたいがい。所詮そんなもんとか思うときがあったり。今コレを書いている私にもそういう意思が多少なりともあります。「それは違う」と思うのであればそれで十分だと思いますので、意見は受け付けますが、余計な反論で時間を費やすのは辞めておきましょう。・・・折り合いを付けるってこういうことなのかどうかはよくわかりませんが、私としてはこんな感じ。
もう暗い話題も劇場型の社会情報も余計なお世話な気がします。昨日もある健康情報的な番組見ていましたが、ある危険性を語っていました。何かに付けて「危険」だの「DANGER」だのご親切に訴えてくれてますが、それを守らずに大変なことになるというのは、こういうことのほうが自己責任ではないのか?もっともこういった安全啓発も、どこかから商売のにおいがするのですが。それはともかく、昔から「自分の身は自分で守る」というのですから、守らずにひどい目にあった人は、自分の責任管理が出来てなかっただけのことだと思うのですが。でもそこまでしなければマナーも守れない人間が増えていることも事実。それこそ「偏ったオンリーワン思想」なのだと思います。一部の守らない人と、それを利用する人のために、訴えとかそんなことには関係ない人まで巻き添えになるのはどうなのでしょうか。
そりゃ人というのは死ぬ寸前まで未熟です。これはお経にも書いていたはず。だからといって、人生の最後までおシメの取れない赤ん坊ではないのですから、あまりご親切にされたくないものです。これは多くの人々に言えることでしょう。始終親切にされたら窮屈すぎてたまりません。それと一緒です。行き過ぎた親切は「管理」と同義だと思いました。さすがにそんな社会は窮屈すぎる。もっと民間も考えなければならない時期なのかもしれません。
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なんとも事件の多い時期ですねぇ。このテの記事はあちこちで騒がれているので、あまり扱いたくないのですが。でも今日もワイドショーでは騒いでます。今回は相手がヲタかどうかよくわかっていないためか、これまでのようなヲタ叩きはいい加減マスコミもやらなくなったようですが(結局誰をとっても、事件を起こすのは個人の人格ですので)、それでもアキバは現状のようなカオス化はやめないでしょう。商売成り立たなくなるから。ポンバシも同じですね。しかし受け手も問題あるかも知れません。何かコトが起こって、すぐに騒ぐからそれを行商人に付け込まれてしまう。そして知らない間に金づるにされてしまいます。そうして物事はいつの間にか一人歩きして、肥大化してしまいます。論議をかもし出すのは一向に良いことではありますが、知らない間に「良くない差別」を容認し、当事者として被差別者にされてしまうのかも知れません。話が飛びましたが、ちょうどそのテの記事を読んだところですので、気をつけていこうと思います。
今回アキバでもこのような劇場型の事件があったわけですが、ある程度勝手な思惑も並ぶと思われますがご容赦を。でもさすがに、文章や表現の一部分だけ切り取って、前後を無視した攻撃はホントフェアじゃありませんので、それは無しでお願いします。しかし今回のこれはあまりにも短絡的すぎます。誰だって不満はあるわけですし、夢破れて気持ちがくすぶっていても、それでもそれに折り合いをつけて生活していかなければならないのです。私も似たような部分はありました。泣き言を言って周りを困らすこともありますが、ヲタ文化に楽しみを見出して、それでもバカらしく生きております。行商人には馬鹿な金づるとして扱われていると思いますが、それでも一人の人間として、常識はずれと罵られても、バカみたいに生きております。そもそも人間の常識なんて、個人のものさしでしか計れないのですから、自分の常識で他人を計るなんてそれこそ常識はずれのバカバカしいことです。・・・誰のことだろ?
それよりも後退の効かない社会情勢には確かに問題ありです。「夢を持ってどうだ」とか言っているのは、結局その儚い夢のために高い学費を専門学校に出させるための業務戦略じゃないのか!?と勘ぐってしまいます。認可受けてる専門学校もどんどん増えているし。そして社会にはひと握りの成功例だけ情報としてばら撒いて、それで吊り上げているのではほとんどサギですよ、とか思う。基本を教えるとか言ってみても、その基本も講師の常識で縛られ、個は認められにくい。それで挫折する人間は多く、やめるのもカネが要る。成功したものは成功例だけ語り、「だから偉い。だからダメな奴は言うことだけ聞いてがんばれ。」とか偉そうで、ダメだった理由は決まって「(相手に対して)自分のほうが悪い。」ですから。他人の成功例なんてその人だけの例なのですから参考になりません。自己責任とはここ数年よく使われてる便利な言葉ですが、その言葉を都合よく使ってばら撒いた連中の責任はどうなったのでしょうか!?国家最大の謎です。それでも30~40年前よりはやり直しが効く社会なのですから、やはりものは考えようなのでしょう。都合よく使う連中がいるのであれば、それを自分が使っても良いということでもあって、「人間性という常識」から外れなければ良いはずです。・・・犯罪はこれから外れます。だから例え未完成でも、人格も法律もあるのです。
「人間性という常識」を、無知なる者が守るために必要なのがこれです。そこには「思いやり」ととれる事柄もあります。他人を守るために命を落とした人もいます。そんな果敢な行動を称えるかどうかは別にして、最近マスコミに見られたのは、「他人を守って命を奪われるのはバカバカしい。だったら他人のために命を落とさずに、無関心を気取っていろ」とかいう意見が多少なりとも見受けられてた、と思えることです。他人のために命を落とすのは確かにイヤです。問題に思ったのは、「(被害を受けようが、巻き込まれようが)それを悪くとるような意見が多く流れた」ということです。他人のために命を落とすのが良いかどうかはともかく、それを軽んずるようなことは無しにしたいです。
事件とか書くと、このように脱線することが多いのですねぇ私の場合。「物事を多角的に見て、真偽がわからない場合は、仮説の全てを明かす。」が、マスメディアの基本理念であると言いますので、それに習っているつもりですが、まだまだ修行不足です。だから脱線するのです。でもさすがに、文章や表現の一部分だけ切り取って、前後を無視した攻撃はホントフェアじゃありませんので、それは無しでお願いします。私だってされて嫌なことは極力しません(ものぐさな性格なので、無意識にやってしまうことが多い)。そういうことを考えない勝手な個人主義が横行しているから、おかしな事件が起こるのでしょう。それは「偏ったオンリーワン理論」を提唱した者の責任でしょうね。根本がどこにあるのかはわかりませんが。
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昨日、まさきさんがする夢を見てしまいました……
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今日はうちに入り浸って、原稿製作。パソと向き合ったり、紙と向き合ったりと、対面の多い一日でした。休憩時間にはテレビと向き合ったり。この後もまた、テレビと向きあいます。やっと「Rookies」も再開するし。もっとも、この後は「有頂天ホテル」だ。バレーが延びなければ良いのですが。無論選手たちにはがんばってもらいたいです。しかしあの応援、飽きもせず何十年もやっていますが、いい加減古くないか?他にも思っている人はいるはずだ。
ところで今朝、私は驚きました。それこそ長い月日待ち望んだ瞬間と言えるでしょう。まさにタイトル通り!!
この画像が出るまで、ずいぶんとかかりましたよええ。でもとうとうやってくれました!やったぜココロさん!!やはり奇をてらった(?)新メニューよりも、日本人なのですから、シンプルなお弁当が一番良いです。ちょうど下のバナーも「セレブ」のやつですし、こぼれ落ちないシンプルかつゴージャスなランチボックスですよ!…無理に「電王」ネタに当てはめているから、文章が高貴ではありません。ダメな家臣です。申し訳ありません鳥の王子様。私、頭が高いです。
・・・っと脱線してしまいました。お弁当お弁当。ココロさんも家庭科の時間にがんばった甲斐が実ったのか(文法がちょっと変ですが、気にしないで下さい)、良いお弁当ができて、私も嬉しい!セレブなお弁当、ありがたくいただきました。前回の感想の元ネタが「ミスター味っ子」だったので、今回の感想は、「超光戦士シャンゼリオン」の第33話(だったはず)から、「おいしゅうございました~。」で感想をば。つぎのお料理に期待だ!!今度は何が出てくるか?瞠目して待つ!!でも土偶や溶岩は、カンベンな(コレも古いネタだぞ)。
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どうも腑抜け状態が続いてしまっています。イカンのですが、もうしばらくこのままというのはイヤなのですが、しかしどうにもならないのだろうか。困ったものです。ちなみに、具体的に書くのはさすがにイヤだ。ココロさんにも心配かけてしまう。とりあえずそんな気分を少しでも紛らわせようと、「爆笑!レッドカーペット」を見た。ゲストはどうもアレだが(ちょっと違う意味で)、なかなか楽しませてもらった。それとは関係ないのでどうでもいいことですが、最近のCMってどうしてああもイメージ先攻だったり、ストーリー的に写真を撮っているわりにセリフが商品名の連呼や商品説明だったりするのか。・・・ネタ切れ?そう思うとソフトバンク携帯のCMは魅せてくれる。Auやdocomoも見習え、とか思う。・・・ヒマな証拠だなこの内容。
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ココロ…ずっとまさきさんのお部屋に住んでいたいです。
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今日は久しぶりに図書館に行きました。ちょっとおとぎ話を探してみたくなりまして。やはり「電王」の影響でしょうな。まあそれでひととおり見つけてきましたが、さすがに「アーサー王」や「三国志」や「水滸伝」とかを見るヒマはなかなかなさそうですので、今回は断念。また見てみます。しかし今回、「龍の子太郎」があったのは新たな発見でした。
この作品は、「まんが 日本むかし話」のオープニングのキャラが見知った感じだと思われますが、このアニメも川内康範が監修していたことから、原作がこのお方かと思っていましたが、実際には東北(信濃らしいですが、具体的な場所は知りません)の民話だったようで、そこからこのキャラが出来たということのようです(なんかそんな話を昔聞いた気がする)。そういえば「八郎太郎」も同じような出自だったような…。「原作者がわからない」という点では、「浦島太郎」と通じるところがあるかも知れません。それはさておきこの「龍の子太郎」、この子自体は気ままな子供という性格付けがなされていました。共通項があるかどうかは今回書きませんが、デザイナーのあのお方はこの話、知っていたのだろうか?まあそれは画集が出たころにわかるかも知れません。
「龍の子太郎」の作品自体は、図書館でも行って、読んでみていただきたいと思います。今回私が借りたのは、講談社刊「松谷みよ子全集5 龍の子太郎」でした。こういう児童書も、大人になって読むと、いろいろな発見があります。何かしらの矛盾とか。「図書館戦争」でも、そのテの話は扱っていました。物事に対して、しっかりと白黒付ける必要は無いと私は思いますが、あいまいなままで放っておくことは出来ないと思います。ならばせめて、一庶民であっても、よく調べ、よく議論し、最善の方法を取れるようになれば、年金問題といい、少しでも過ごしやすくなると思います。これは「そこまで言って委員会」の議論の内容でした。何かと混ざってきています。ややこしくならないうちに、ここで終了。もう少しうまくまとめるようにしないといけないな。それよりも、図書館に頼んだ本がいつ来るのか、それも心配だ。
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