書籍・雑誌

芸能、危険なハナシ。

 久しぶりに気分が高まってきた。やはりエロは偉大…か?それが効果あったかどうかはさておいて、そのエロスにも関連することで思うことを少々。

 コンビニとかで成年向け雑誌をああも堂々と置いていると、テープで止める意味無いじゃん、とか思ってしまう。テープ剥がして立ち読みしているヤツがいると思われることもあるし(明らかにテープ剥がした本が置かれている)。そもそもコンビニで扱うなよ。扱わせないためのテープだろうが。元々の意味が無いわ。

 そういうわけですが、成年向け写真誌とか私は買います。仲村みうがグラビアを引退して寂しい限りだ。そりゃあんな目に遭えば、なぁ…。ここでは書けないので、適当に検索してください。既得権益にまみれた大人の身勝手とはイヤなものです。
 それは置いといて、その仲村みうが引退する際に述べたとおり。彼女のウリはギリギリの写真だったわけで、その急先鋒が仲村みうでしたが、その影響でグラビアの写真がどんどんきわどくなって、急先鋒たる彼女も「やりすぎ」と釘をさしたくらいです。コンビニ売りの成年向け写真誌を買ってみたら、ホントきわどすぎる。そこがいいと思うのはオトコの本能ですが、一方でヤヴァイだろと思うのもまた当然。先ほどの引退騒動のこともあって、彼女の代わりになるような病ンドル(不本意かも知れんが、そういう扱いされてました)を立ち上げることが業界の急務となっているようですが、ああもきわどいとモラル崩壊の方が怖いわ。大丈夫か芸能界。

 そういや小向美奈子が歌手で復帰するとかいう記事があったが、確かに早すぎる。酒井法子のための布石かも知れないし、さらなるモラル崩壊が危惧されます。大丈夫か??

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調子がいま一つですので、申し訳ないが片手間。

 昨日は久しぶりの同人誌即売会。その後いろいろと廻って疲れてしまいました。「スーパーヒーロータイム」も見ましたが、それについてはまた改めて書くとします。

 結局、昨日は余力もなくなり、「ココロの日」だったらしいが、ジョカさんの方も含めて気の利いたことが出来なかった。申し訳ありません。実はココロムービーを片手間で作ってみたのだが、どうにも投稿できない。もっとも、大した内容じゃ無いので、公開するのも憚れるのだが。

 では昨日の成果を。大きな収穫は無かった。ココ最近の同人事情ではこんな調子である。何か調子狂います。それはさておき、昨日特に収穫が多かったのはボーカロイド。特に巡音ルカがエロイエライことになる本(ショップ購入も含む)。まともな本も買って来ましたが、やはり差がありました。他にもそういった類の本は多かったのですが、ちょっと廻りきれなかったところもあったので、残念でした。コスプレ写真もそれほど目を引くものは無かったので、珍しくコスプレROMを購入。でも「カブト&ダークカブト」は撮影したかった。

 目的も果たし、早いところ切り上げて日本橋へ。同人ショップで何か無いかと探してみたものの、それほど大きな成果はなく。この日はイベント帰りに立ち寄る客も多いので、「とらのあな なんば」はパス。今度行く時に、「まんだらけ」なんば店と一緒に行ってくるか。あとは「ビックカメラ」でちょっとお買い物。最近はヒーローソフビを多く買っているのですが、こっちでは買わなかった。「心斎橋ラーメン」で食事して梅田に。ヨドバシカメラに行ってDVDを予約、ソフビを見てみたが、カードが無い…。どうやらビックで買うか、近所で買わねばならんらしい。「ウルトラセブン」購入や、「さらば電王ディレクターズ」も予約したかったが、資金が乏しいので今回はパス。それにしてもココで、「初音ミクベスト」を見たが、KEI氏の絵柄がどんどん雰囲気よろしくなっていってる…。曲もそれなりに興味があるが、これはジャケ買いの方が優先されそうな勢いでした。最後に梅田の「とらのあな」で本を買ったが、お目当ての本がそれほど無く、結局資金に余裕を持ってこの日は終了。この調子では、ソフマップでフィギュアでも買っておけばよかった、と思う始末。資金に余裕があるのはとても良いことですが。次の予定は9月の連休。日曜は「イオンシネマの日」なのでそっち。何を観ようか。だからその翌日になるな。DVD発売日でもあるから。いろいろ気になることがあるので、さっさと行きたいところだが。

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迷走。~さまよう世間~

 相も変わらず調子が出ません。世の中の事象がおかしいからなのでしょうか。とはいっても、何を以ておかしいとするのやら。そのあたりはよくわからん。こんなところなんだろうか。http://news.nifty.com/cs/magazine/detail/diamond-20090821-01/1.htm「努力の価値観」とかそんな記事です。努力して報われるということもそう滅多に無いことですから、「無駄な努力」とまでは言わないにしても、行動に対する過剰な期待はしてはいけないのでしょうな。

 続いてこちら。これは「テレビ崩壊」という連載記事なのですが、まずは1回目。なかなか興味深い内容です。http://news.nifty.com/cs/headline/detail/jcast-47334/1.htm恐縮ながら、続きの記事は、Niftyの検索で探してください。こっちの話はもうええわ。http://news.nifty.com/cs/headline/detail/jiji-20X440/1.htmそれだけで影響力が十分にあるとは思えないし。それに芸能界だけが悪いというのも言いがかりだ。しかしこの事件、ヘンな場外乱闘もある。http://news.nifty.com/cs/technology/techalldetail/ameba-20090823-43938/1.htm販売元の過剰反応とも思えなくもないが、売る側としてはあまり悪いイメージをつけたくないのも本音だろう。手の込んだジョークであると片付けられればいいのですが、どこまでシャレで済ませるか。受け手も考えすぎだとは思うが、個人的にはちと怖い。

 でも出版業界も同様の衰退があるのかも知れない。集英社のこちらのニュース。http://news.nifty.com/cs/headline/detail/jiji-21X552/1.htm出版社は報道に含まれるのだろうか??業務成績が伸び悩んでいるとか言っていたが、収入があっても支出が大きければ意味が無いわ。長期連載になり過ぎたりして、原稿が上がらなかったりするマンガ家をいつまでも囲い込んだりしているからじゃ無いのか??出版業界も問題が多いな。所得もそうだが、原稿すっぽかして遊び呆けるマンガ家もいるとか。編集とのソリが合わないのが一番の原因か??連載再開とか謳っているマンガも多いが、事情はどうあれすぐに出なくなったり…。ココもアニメが多いが、それもほとんど振いにかけられている状態みたいだし。というよりもアニメ産業も、品評会みたいになってきてるな。それにしても何でまた小学館と組んだんだ??もともと子会社だったのは知ってるが。それよりも、現角川も同様の危機感があるかも知れない。メディアワークスと角川グループ、富士見書房の区別がますます付かなくなってます。アスキーとエンターブレインの分け方って何ですか??Gファンタジーとゼロサムの境って何!?…とりあえず「黒執事」が楽しみ。また「ハガレン」みたいなことするんじゃ無いか??と不安です。他には「Dグレ」がそこそこに楽しめそうだったが、ハガレンは好きな人にまかせとこ。

世の中には未だに多くの問題が抱えられてるな。全て人の意志(しかもわりと個人)の意識によって行われるのだから、恐ろしいことこの上ない。「涼宮ハルヒ」もそれを過剰に書き出したモノかも。本当に旧角川の亡霊かどうかはともかく。少なくとも、今ぐらいの丸さで収まっている方が好感が持てますよ社長。昔の武勇伝はとても目を当てられないわ。ひとまず、11月公開の「笑う警官」を楽しみにしたい。

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様々な知識と様々な感性。それが社会を形成している。

 困ったな、うん。何も思いつかない。でも今日は何故か書かなければ落ち着かない。よく考えたらコネタマもあるんだし、こっちで考えても良かった。一応使えそうなネタはあるので、また書いてみることにします。

 ひとまず調子が出ないことの一つに、お出かけが少ないことが原因の一つだということはわかっている。月末には出かけるのだが、それまで何も出来ないのがツライ。それまでは「むービーコンテスト」も考えられるので、それもまあありかと思うのですが、何とかしたいところ。雑感はまたコンテスト投稿終了時にでも書こうと思います。

 さて、どうでもいいくらいのアニメ話。テキトーでもいけるだろう、という感覚です。テキトーに「涼宮ハルヒ」。エンドレス(終わり際のハルヒはヒステリックだった)も終わり、今度は学際の伏線か。相変わらずの傍若無人なハルヒ主義が出ていましたが、だいたい嫌がられそうなモンですが、それも無いという言うのは世の中どうなったんだろうか。世の中がMっ気だらけになっても困る。友人曰く、「楽しい非現実の方がイイ」とか言っていたが、アレに振り回される非現実はイヤだと思う私は異邦人??というか、(多くの意味で)ご両親の設定が見てみたい。このままだと、コウノトリが木の股に赤子を放り込んだ、みたいな設定にしてしまいそうだ。

 引き続きどうでもいい話。コミケで同人誌を買ってきたが、資料本の楽しみは情報量の多さです。マンガの楽しみは見ることです。今更何故か「D.Gray-Man」に興味が湧いた。コンビニで移転した雑誌を見つけたこともあるのだろうけど。内情は多少は知っていたが、その程度。やはり興味があるのはリナリーです。コスプレは何度か見たことがあるので、作品と存在は知っていた。ミニスカ・ニーソ・ツインテールは私の三種の神器となっているなぁ。久しぶりに声優話でも持ってこようかな。

 今日は多少おかしな書き方をしてみたくなりました。あまり清廉潔白を気取りたくない性格ですから。そういうのを表立たせるのは嘘つきのやること、という考えがあるもので、それなりに口汚くやることも厭わないのです。わりと堂々と公開していて、覗き見もいくらでも出来るネット界隈、イヤなら避ければいい、そういうものだと思っています。ただ、それなりの清廉さ、つまり配慮は必要ですから、そのあたりは様々な意見を吸収して、熟成していきたいと思っている。そういう意思さえあればいいんじゃないか?あまり清潔志向に偏って罵るのもどうだろうか、と考えているのです。商売人とか政治家とかマスコミとか。最近こういうことが多いから、疲れるのだろうな。急に胸が苦しくなったり。恋の病!?…かかってみたいわ。そこそこにあったと思うが、既に過去です。あまり気にしてられない。そういう物思いに耽ってしまうのは、こういう記事があるからだろうか。なかなか面白かったです。やはりオトコ…ひっくるめて人間って身勝手。リンク: <a title="「清純派」をカガクする - 速報:@niftyニュース" href="http://news.nifty.com/cs/headline/detail/gendai-05020086/1.htm">「清純派」をカガクする - 速報:@niftyニュース</a>.

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ヒーロー情報(誌)に、四六時夢中。

 ようやく肩の荷が降りたココロ持ちです。ただ、一週間は様子見するつもり。コーラン…だからココスだっつの。このファミレス子、いつからイベントやるのやら。世間知らずのお嬢ちゃんが、見知らぬところをうろついたら迷子になるぞ。ちなみにココロさんは、「淋しがり屋」という設定だったが、妹がいるとそうも言ってられない。どちらかというとこの妹の方はマイペースな性格で、あまり物事を気にしない様子。進路でさえも…。でも子供時代はそういうものかも。…あまり甘やかすなよお姉ちゃん。

 今日はヒーローものの記事を書きたい。書くったら書く。ウチの地方ではようやく始まった「レスキューファイヤー」。実は奈良テレビで5月から放送されていたのだが、6月まで知らなかった。情報誌見ても局の名前が載ってなかったもの。さて、第一話。世界消防庁長官・刑部零次がやけに冷静でしたが、それも「テレまんがヒーローズ」のまんがを先に読んでおいたら、その余裕も納得できそうなものです。でもジャカエン軍団の設定に矛盾が出てきそう…もっとも、目覚めたばかりのジャカエン軍団が、やけに現代文明に詳しいこと自体、すでに矛盾ですが。というより、矛盾が多いのは前も一緒か。着装シーンに龍が出てくることも、何か魔弾戦士みたいで、どういうつながりなんだか、というものですが。演出的なものということで、まあいいか。レスキューファイヤー隊の設定も、やや矛盾が生じていますが、いちいち気にしていたら楽しめない。

 今度は「スーパーヒーロータイム」。ディケイドも、ディエンドの世界を去り、まさか今度はスーパー戦隊ワールドとは…。戦隊との共演は、双方の長い歴史を見ても無かったことです。例外として、アメリカの「パワーレンジャー」で、「マスクドライダー(アメリカで放送されたRX)」との共演というものがありましたが。それでも、今回はまさしく祭りですよ。で、「ファイナル・アタック・ライド 烈火大暫刀」が見られるのはビックリです。海東も、自身の世界で立ち直ったかと思いきや、ちゃっかり怪盗やってるし。今回のこの世界のお話、あくまで「ディケイド」の一編としてやるみたいですが、一方で「シンケンジャー」も、千明のオヤジが出てきて、黒子士(くろこのツカサ)が入っていたりと、賑やかかつ重要な作りに(ただし一週お休み)。にしてもディエンドになるアヤカシが、平成ライダーの怪人を召喚しますが、残っていたのかイーグルアンデッド。クロウイマジンにされたと思っていたが。

 ところで今月、児童向けテレビマンガ情報誌を両方買ってきた。「てれびくん」のDVDが気になったもので(まさかコレまでの応募者サービスビデオが再編集されてるとは…)。これで「ガタック ハイパーフォーム」や、電王ブートキャンプ&イクササイズが見られます。で、双方見比べて見たものの、差が開きすぎてる気がするのは気のせいですか??一方は紹介記事が大きく扱われ、情報をとにかく誇大広告みたいに伝えようとしてましたが(児童向けなのでそのくらいでいいのかも知れない)、もう一方は何やら紹介が苦しい感じに思えてしまう…その分、物語をちゃんと紹介しようとしてくれてました(コッチの方が私好み)。三本柱が一つ無くなって一回りした今年、ネット産業の発達もあって、両方に差が出てしまったようにも思える。一方はウルトラの利益を長年欲しがり、ようやく手に入れたところで、強みであったライダーを明け渡すカタチになったら、そっちの権利をまるごと持っていかれた様子。しかもウルトラがさらなる話題になり、一方はかつての大御所(今や確固たるものに)を呼び戻して、見事に往年のファンまで取り込み、市場を独占状態に持ち込んでいる??ボンボンで権力争いなんぞやってたからだ(憶測)。でもこちらも、キャラクター商法においては長い歴史を有する出版社。草の根のように地道なかつての努力のおかげで、仕事という支援をもらい、なんとかやってきている様子。ようやく「仮面ライダーSpirits」も始まり、巻き返しとなるだろうか。

 でも現状は圧倒的不利も変わりません。欲を張りすぎたからじゃないのか??とも思うが、業界の内情など知らん。少なくとも、それで働き手を自滅に追い込むようなマネをしないで欲しいところです。「テレまんがヒーローズ」も、次はネタに苦しそうだし、ちゃんと続くのだろうか。年内までは大丈夫そうだが。そういや「ケロケロA」も、どこまで伸ばしているのだろうか。どうにもあざとく思えてしまうのだが。「ヤングエース」も、好調な発進を飾ったようだが、まさか平閉じ雑誌とはな…。思い切ったというか何というか。買うかどうかはまだ未定。なお、無事再点火発進できた「宇宙船」、なかなか好調な様子。

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善悪二元論で語りつくせない世の中とはいえ…。

 あれやこれやと騒がしく、私も落ち着かない状況でしたが、それはこの際捨てておけぃ。インフルの話もあれこれ出ているが、ああも騒いでいるのは妙な部分もある。なんでああも閉鎖や戒厳令が相次ぐのか。やりすぎなのはあると思います。これも行政が、後手にまわった政策ばかり展開しているようにも思えますが。外出しない、というのはどうも怠慢な要求。「何か防衛策を講じているのか?」と疑わしい、後ろ向きな対処法にも思えるのですが。ところで、前回、報道の怠慢について記事を紹介させていただきましたが、ちょうどその続きに当たらなくもない記事が出てきたので、これも紹介。「映像最優先と、善悪二元論が、視聴者をミスリードする本質的行動だ」http://news.nifty.com/cs/magazine/detail/sapio-20090518-01/1.htmという記事(文書的都合により、ちょっとタイトルいじってます)。詳しいことは読んでください。今回は紹介と称して長々と書く気になれん。

 今回は久々に特撮を含めたTVバナシを。でも「超・電王」はまだ書かない。今回はテレビのみ。まずはスーパーヒーロータイムから行きましょうか。「シンケンジャー」は今回、2クールに突入し、メインライター以外の脚本が使われました。竜之介のズレっぷりが面白いお話です。で、予想通りではあったが、その弟子もズレてた。それにしても今回は設定上、必ず巨大戦を盛り込む必要があるのは大変だな。おかげで秒サツでしたよ。レオパルドンの記録はそう簡単には塗り替えられまい(出来たら怖いわ)。では「ディケイド」・カブトの世界へ。カブトとザビーは二役だったのね。なかなか良く出来た仕掛けでした。でもガタックの立場の無いこと…。他の連中は尚更無いか。で、妹クンはやはりワームの設定か。というか、その設定とカブトが元の時間に戻れないことも、ちゃんと説明されてなかったな…また投げっぱなしかいな。それにしても、おでんの設定がカブトの世界観の説明に大きな役割をもたらしたのはすごいことです(確かに具が多いと、味が悪くなることはある)。士(つかさ)が、あの「おばあちゃんが言っていた」を語ったのはナイスでしたよ。あとはまあ、クロックアップをあのように破る方法があったとは…新たな発見です。ザビー対アクセルフォームの対決はシビレましたし、イクサの名護イズムに歓喜した人々も多いことでしょう。サイガは誰が声アテテたの?そして、クウガがクワガタムシなのでカブトがカブトムシの支援メカか…タイムボカンじゃねーよ。ゼクターカブト、穴掘ってたけど、「シンケンジャー」ではありませんよ。だいたい支援メカか、特殊武装に変形してますね…モモタロスは支援キャラ??で、そのモモタロス、何故「響鬼の世界」にいるんだ!?二年前に同人誌でそんなネタ見たぞ!?…まさかそれ??何でもアリだなディケイド。確かにぶっ壊してくれてるわ…むしろモモがか??彼なら何でもアリ、何でも許されますです。彼自身が捜査令状ですから(それは別のネタだっての)。前回、電王ディケイドが出て、いろいろサービスしてくれたのは面白かった。というか、セリフしゃべらすだけなのですか!?質問してないので、「答えは聞いてない!」無効。「俺、参上!!」も、「釣られてみる?」わけにはいかないか。「泣けるで。」…これらが通じるのは、電王の世界だけだということが証明された一幕でした。しかし、響鬼サンがデビット伊東なのもまたサプライズですね。

 さて、あとはウチの地方ではまだやってる「レスキューフォース」を。ようやく全員の話が補完されることになります。やはりマーエンさま(の特に手足)が肉感的過ぎる…。立体映像という設定なのになんでああも…それはいろいろな事情です!!あまりそういう方向に持っていくんじゃない。それにしても、ようやく劇場版に出たゼロファイヤーも、レスキューザンバーも出揃って、さらにRu(総司令)も着装し、楽しんだわけですが、劇場版は先行レビューだけだったんですか!?という違和感が。本編にマッハトレインも出て来てるんだし、本編として扱っても良いだろうに。Ruの早見優も、英語で話すという特徴で、楽しませてくれました。終始英語でも良かっただろうけど。でも家族持ちという設定は少々ムチャかと。そのあたりは、映像作品としての夢ということで免除。で、劇場版に出た「藤岡 弘、」さんも、レスキューファイヤーで司令官ですねぃ。藤岡さんとしても、この作品で無事、古巣の松竹にヒーローとして返り咲いたのはやはり大願成就だったと思われます。今後何事もなければ良いですが、果たしてどうなるのか。

 ちょっと「あぶない刑事」も書こう。やはり面白いわ。今でも通じるスタイルだし。「探偵物語」から引き継いだ都会的、というヤツの影響だろうか。コメディとシリアスが絶妙なのも含めて。多分コンビニでペイパービューDVDの宣伝も含めての再放送でしょう。でも見る機会があるのは嬉しい限り。楽しく見たい。

 あとはちょっと路線を変えて、昨日ネットで見た「クイーンズブレイド」。毎度エロいことです。クオリティは…よくわからん。エロ描写においては大した入れ込みようだが。今後のアニメは大丈夫か??演じる皆さんも、違和感あったり無かったり。客寄せのためのキャスティングも多いと思うのですが(誰とは書きたいが書かない)、まあ演じる人々はしっかりしていると思われるということで、あえてキャストには触れないでおこう。物語もまとまっているとは思うが、どことなく妙に感じる部分も。どう評価するべきか迷うアニメですね。

 映像最優先なのは厄介な部分も多いものです。エロ描写ばかり優先するんじゃないっての。で、善悪二元論も厄介な部分が多いものです良くも悪くも。掘り下げて書いてもよいのですが、今回はヤメテおこう。疲れるから。

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現場崩壊・主張崩壊・そして廃業。

 今日になって、また新しいコが入ったわよ。「PC少女 リプル」だそうな。ちょうど時計パーツも欲しかったところなので。でもスケブにカンペって、テレビのADかいな。それにしても撃墜帝さん、設置が早かったな…。というより、どんどんココロさんの立場が…。

 ちょっとややこしいこともあったりしたものですが、多少毒も吐いたので、少しは気分がマシになった。自身のスペースで毒づくのは私もありです。けど他所のスペースで、自己主張の名のもとに毒づくのはどうかと思うこともあるわけですが、私が物事を別の方向に進めてしまい、私自身がワガママ語っているように見えてしまったのは、私の至らなさの限り。チョーセnだか長髪だかに見えてしまうというのも、自身の至らなさだから、これは新たな猛省材料だ。そんなに個人攻撃に見えたのか?そりゃ当人には個人攻撃だと思われても仕方ないが、そういう方向に持っていってしまったのは、やはり論理的思考に程遠い、自分勝手な振る舞いなのは間違いあるまい。そういうのを嫌っておきながら、自分で火種を大きくしてどうする。

 これにおいては、また考え直さなければならんところ。今回はネタ思いつかないので。そういう内情もひっくるめて、今回はこの記事を紹介。

社員は記者クラブでふんぞり返り、厳しい現場は制作会社に丸投げする「殿様報道局」http://news.nifty.com/cs/magazine/detail/sapio-20090514-01/1.htm

という内容。読んでみると、やはり現状はひどいものだと思いました。「週刊誌の情報はアテにならん」とよく言われますが、最近は新聞より信用できる内容も多いですよ。週刊誌に書くのは主にフリーの記者です。フリーの記者は、自力で情報を集める、制作会社のスタッフのようなものです。クラブに詰めて、制作会社からの情報を使って手柄を横取りしている、大手テレビ局のお偉いさんとは違うのです。もはや報道とは名ばかりの、横取り特集ばかりなのが、今のテレビ番組だそうで、現場に行っている制作会社の人々は、テレビ局の現実離れした要求に応えるために必死で、過密スケジュールも相まって誤報も起こしてしまう。それで責任の所在はどうなるかというと、テレビ局は人事異動、制作会社はシッポ切りに遭うという結末に。テレビ局の皆さんは何をやったんだ!?つまらんバラエティーを作っているだけじゃないのか!?とも思いたくなるワケです。

 それだけではなく、新聞社の記事を紹介するワイドショーの一幕も多いでしょう。あれも結局、テレビ局の取材も無いただの後付け報道です(ブログでこういう、記事の引用をするのも同レベルではあるのですが)。難しいことは外部に丸投げ、これは現在のアニメ制作にもあることです。これじゃ技術は上達しないし、伝承も無い。結局、現場に携わる人々の能力が低いままで止まってしまいますもの。原画崩壊も目立ちます。話を戻して、海外の紛争地帯の取材も、テレビ局は安全地帯で報道し、紛争地に赴いている制作会社の情報を寝て待つだけなのですよ。理由は「危ないから行ってはいけない」で、終いにゃ人材派遣も外部に丸投げだと、どれだけ怠けているんだ。

 さらに、社員にも良し悪しが多いのですが、現場から放れて出世する無能な社員も多いようで、自慢ばかりするテレビ局の社員もいるとのこと。そういう現場に入らずに出世する社員ほど、現実離れした要求も多いらしく、結局現場を混乱させるだけの役立たずだったりします。こういう人々はアタマがいい人が多く、上司の顔色を伺って仕事する要領だけがイイ者が多いようで、論理的な説明はうまいかも知れません。でも、知識も経験も無いため、情報のうそを見抜けないそうです。さらにその責任を、制作会社に責任転嫁したりする。やはり勉強だけが出来るヤツが偉くなったらアカンわ。例えばどこぞのヒーローもののプロデューサーも、論理的な作品批判で就職に成功したようだが、今の氏が携わった作品群は、(プロデューサーという親分に必要なのは)おもちゃ会社やうるさい社会情勢の事情はともかく、それをねじ伏せるくらいのダイナミズムと説得力(コレも論理的説明)が必要。なのに、かつてのその論理的批判に反する制作情勢。やはりアタマが良いだけのアタマデッカチか(これも個人批判になりうるのでしょうが、誰のことを書いたか、わかる人しかわかるまい)。もっとも報道も、庶民が個人的なスペースで毒づいていても、「アホウがいじけて騒いでいるだけ」と、まともに意見も取り付けまい。アタマの良い人ほど、他人を相手にしないものですよ。いちいちビクついていたら、批評家もブロガーも、自分の言いたいことを言えないし、全ての意見が名誉毀損になって、結局自由意志も抹殺されて、ブロガーも廃業しなければいけませんよ。

 論理的思考も、相手を理解させるには効果的かも知れませんが、逆に人間性を奪ってしまうことも多い。さらに言ってしまえば、詐欺というものは、論理的に説明するから騙されるのです。だから私は論理思考に頼らず、文脈から人間を知ろうとしているつもりです。論理の中に、たまに本音を覗かせることがある、そこで人間がわかる。人間の良さが見える文章を目指したいところですが、まだまだ先は遠そうです。まずは論理的説明で、相手をうまくダマすことから始めなければいかんらしい。

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暴力的で、下品な「大衆」と「民意」。

 今日もまたうって変わってな内容。コンビニ販売の情報誌(?)を購入。「放送禁止作品」と、「消えた有名人」の本。内容はかなり危ないものです。読むのは結構度胸が要るかと。しかしまあ、内部事情もいろいろとありますが、一番の問題は、提供する側にしろ、恩恵を受ける側にしろ、態度がでかいのと、いちいちビクついてしまうことのようで。これも一方的な見解ではありますが、結局のところ、良識観の問題のようで、デカイ口を叩きすぎてしまうことらしい(良い場合もあるのだが、それはそれ)。

 丁度ネットでこんな記事を見た。「民意を問え、という政治暴論」http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/090330/stt0903300331002-n1.htm

 msnって産経なのか?よくわかってないんですが。毎日のイメージも強いんですが。ということはTBSとフジが右翼?日テレは左寄りなの?それはおいといて、この記事の内容を一部紹介。一部コピーさせていただく。「今の国会に多過ぎるものは野卑な言動である」…まったくそうです。野次・暴言が多すぎる。何様だ。その根幹にあるのがコレ。「民主政の中で登場するのは、[支配される人々に似た支配者]…つまり、もっとも平均的な国民に似た政治家である。文字通りの、国民の代表としての政治家だ。」ということらしい。結果、「民意」こそがすべてとなってしまい、「民意」を政治に反映することだけが政治のテーマとなった、ということです。今日のような大衆化した社会では「民意」は情緒とスキャンダルと映像的な効果によって大きく動くらしい。まさに今のマスコミがやっている「政治局面の芸能化」だと思います。結果、「民意」をめぐる綱引きは、政策論争よりもイメージと人気の争奪戦になるだけになるという。しかし政治とは、政治理念を打ち出して、それこそ「民意」を動かす指導行為であり、現状の政局の問題は、民意が反映されていないことではなく、政治を「民意」に預けることで政治家が政治から逃げている点にある。まさに人気取りだけが目的となってしまっていることです。アメリカ大統領選でもそんな感じがしました。政治家は、大きく民意からそれることは不適切だとしても、短期的な局面でいちいち民意によって動く必要はないのである、とのこと。

 これの逆を行っているのが、放送禁止のひとつの内情、権利争いです。一方で同じ方向に進んでいるのが、「行き過ぎた自主規制」です。行き過ぎた自主規制に至っては、タレントの切り捨てがそうでしょう。何か事件を起こせば干される、週刊誌などで無いことを色々と書かれるなど。これじゃあ声優に移ろうとするタレントも多いわ。転向したりするのはいい。問題は実力を履き違えないことと、要求された役柄に合わせた芝居をして欲しい、ということ。自分の能力に自信を持つのはいいのですが、与えられた役割をちゃんと能力を駆使して実行するのが仕事(これは仕事全てに通じる)。イメージを持つことも、また仕事の一部。「素のままがいい」というのは、幼児離れできない人の言い訳となることもあるのです。ココロさんも「素のままの~」と言ってくれますが、それは時に依存となり、発展性が失われてしまうこともあります。日本人がそういう依存症を持っているのは、宗教的な側面が強いのかも。だから、これもココロさんの発言「毛の抜けるような努力を~」ということも必要なのですね。

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収入はギャンブルみたいなもの。でも方向がヘン!?

 今日は何事もなく過ごしております。ブロードバンドを見るのも疲れるので、これは次の土曜にでも見たい。今はドラクエやってます。

 昨日は出かけてきたのですが、電車待ちの時に雑誌を立ち読み。つい読んだのはパチンコ情報誌。さすがにエロ雑誌は読めん、テープで止めてるから。で、読んだのがパチンコ情報誌ですが、こっちも「萌え」ブームなのは今に始まったことではない。やっぱりリオの存在が大きいか?読んでいたら、リオもコスプレ…すでにディーラーじゃ無いじゃん。パチンコもおかしな方向に進んできている気がするよ。「萌え」とかその方向に迷走していってる気がするわ。ますますニート向けになって、労働者が減って国内生産率が下がっていかないか?そしてパチンコ業界が一方的に儲かっていって、普通の生産業がますます衰退していく気がするんですが。何せそっちの労働者も、パチンコで摩っている人が多いし。

 でもパチンコ業界も、アニメ層狙いの台を開発して、大方のヲタク産業よりも売り上げを伸ばしていると思いますよ。特に集英社と東映が、一番著作権で儲けていると思います。この頃の世代が一番カネ摩っているし(私もこの世代だ)。前述の二社は、著作権を自社で管理しているからことさら強いし。雑誌などの売り上げが下がって、こっちが現在の金脈となっているわけだが、それだけユーザーも向こう見ずが多く、頭の悪いヲタクが多いという事か(私もよろしくないです。パチンコしないだけ)。でもそんな風に、一方的にカネ使うところが出てくると、それこそ経済格差が加速していくのですが、そうなるのは日本人の「新しモノ好き・前例主義の右へ倣え」な性格がそうさせるのだろうな。日本は賭け事すらヲタクの国となっていますな。諸外国はどう見るのだろうか、別にどう解釈されてもいいですが。生産のことをさっき書きましたが、こういう台やコンピュータ・そこに使われる画像を作っているのもだいたいフィリピンとかだったりするし、パチンコ台にも「MADE IN JAPAN」は確か少なかったはずだが、詳しいことは知らない。こういうことも思うと、どんどん日本も衰退していくな。

 しかし今はパチンコ業界も、アニメネタが少なくなってきている様子。最近観た宣伝では、「天外魔境」「蒼穹のファフナー」「キン肉マン」か。…レッドカンパニー(今は名前が変わっている)も「ゆでたまご」も、そんなに業績悪いのか!?と疑ってしまう。それよりXEBEC、こんなところで儲けていたのか。相変わらずSFでは神の領域だな(私はこれ観たこと無かった)。というか、すでに「創世のアクエリオン」のパチンコ台が出た時点で、私は「ネタ切れか!?」と思ったものです。さらに「牙狼~GARO~」が出てきて、ますます迷走している感が漂ってきました。「牙狼」は私も観ることが出来たものの、テレビ東京系の深夜帯をアニメネタの台に持ってきていること自体が、ナンセンスだと思うのですよ。これ見られる人が限られてくるもの。いくらレンタルやブロードバンドで観られると言っても、結局見る人が局地的なのは変わらないし、観た人でなければネタわからんし。それを全国区で宣伝したところで、集客が期待できるなんて思わないです。「怪盗ツインエンジェル」とかのように、オリジナル企画だと思うのが妥当です。昔の特撮とかでも、わからん人が多いし。「ウルトラマン」「仮面ライダー」以外がわかる人ってどのくらいだ?「宇宙刑事ギャバン」までパチンコ台になるけど、既に過去扱いですから、特撮もアニメの乱立に比べたらマイナー扱いですから、すでにパチンコ業界も映画(映像制作というジャンルをこれでまとめさせていただく)業界も、ネタ切れ感が拭いきれないし、既得権にすがる迷走振りがよく見える。パチンコ業界もヤバくね?その結果、まさか「バトルアスリーテス 大運動会」までパチンコ台とは…。

 それにしても何でこんなブームになったんだ?思い当たるのはやはり「宇宙戦艦ヤマト」か?そして「ルパン三世」で加速していったか?あるいは逆か?どっちもネタ切れで、儲けるところに困ったシリーズというイメージがあるんですが。特に「ヤマト」。時期的に考えても、「ヤマトと999の著作権裁判の資金稼ぎ」と勘ぐってしまうのですけど。「ルパン三世」に至っては、すでにスペシャルもネタ切れみたいだし(理由がわからん人はもう少し情報を待て)。こういう既得権にすがった商法は気に入らないな。そりゃ他人の作った作品でカネ儲けを考える連中はいけ好かないですが、権利を売る側も売る側だと思う。昔の栄光にしがみつき続けて創作の手を抜いて崩れていったんだし。同人だって、二次創作という名目があっても、言ってしまえばこれも「他人の作品を自分でいじくった行儀の悪い創作方法」とも言えてしまうんだし、商売人を責め立てることはできないものです。悪く語るのは簡単ですが、まずは相手の立場も理解しなければいけないものですけど、それは今回関係ないので省略。それ以上に、パチンコ業界もいいかげんアニメ系列に頼るのはやめてもいいんじゃないか?メジャーなネタは著作権とかで通すの難しいし、売る側もすでにネタが無くなっている(いろんな意味で)みたいだから、逆にマイナーな作品を売りつけに来ているのかも。それを買う業界や業者も、元々そういうことに詳しくないものだから、つい売り上げを見込んで買ってしまうのだろうな。…タチが悪いのは、アニメ業界も同じのようだ(特に営業)。やっぱり頭デッカチのアホばかりなのか?

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走れ叫べ転がれ飛べ!?

 最初に言っておく!!なぜブログペットのページはああも重いのだ!!?メモリを軽くしようが、レジストリを掃除しようが、進行がカメタロスだ!!いつもいつもどうにかしてもらいたいものです。それと、マイニフティのメールボックス。

 それはさておいて、今回は特に書くネタが無い。しかし、たまに検索にいらっしゃる人々のため、今回は「テレまんがヒーローズ」のことを書きましょう。最新号も出たし。今回は「さらば電王」のマンガがやはり魅力でした。これは物語完結させてます。マンガゆえ、物語に制約はあったが、それでもよくまとまっていた。他には「レスキューフォース」。これは時事的なものです。いよいよ公開ですが、やはりビークルは使いまわしか…。あのコンテナもマイトカイザーのものだろうし…。それよりも「藤岡 弘、」さんですよ。今回、なんで出演することに??…あえて書かないことにしておきます。あとは「大怪獣バトル」と、私の好きな「SDガンダム フルカラー劇場」ですね。フルカラーは相変わらずのまったりぶりで、ゆるゆると楽しみました。ああ、ほのぼの。で、「大怪獣バトル」ですが、セカンドシーズンに突入です。他の宇宙人がバトルナイザー使ってたのはそのためか。最大の見所は、レイオニクスハンター・ダイルです。最近の情報で、彼がペダン星人だということが判明。彼の服装がいわゆる宇宙服で、ちゃんとシルエットが「ウルトラセブン ウルトラ警備隊西へ」のカタチになっていました!!これは良い仕事してくれましたよ!!ぜひソフビ化希望!!個人的にはガッツ星人(「メビウス」のデザインで)も出して欲しい。他にはどうというものが無かった気がする残念ですが。「デルトラクエスト」も最終回だったのに。

 今後の進退が気になるところです。でも大丈夫か?講談社のメディアミックスはことごとく失敗してるし。「マガジンZ」も今年は窮地を免れたが、来年はわからんぞ。それは「特撮ニュータイプ」も一緒ですが(角川はだいたいリニューアル後に休刊している)。半年後が楽しみだ。

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