特撮モノ

夏休みも終わって、仕事も始まりました。

 おそらくココロさん本の紹介ページから飛んできた人もいると思われるので、まずはよく来てくださいました。紹介ページの説明でまず間違いはないですこのページ。でもそんなに鼻息荒くしているつもりはないのですが。もともと模型が好きで、模型ページをはじめるつもりだったのですが、世の中の流れを模型業界から追っているうちに、今の状態に。でも私は経済評論家でもジャーナリストでも無いです。庶民として思ったことを書いているだけですので、あとの判断はそれぞれに自己責任でお任せしております。だからここで書かれていることは、ほどほどに受けてください。しかし、アクセスワード検索とか見てみると、決してココロさん絡みばかりではないようだ。私自身こういう部分にも気を使っていかないとイカンな。

 さて、どうしたものか。ここ最近は特に目新しいこともない。まだ知人に頼んだコミケの釣果ももらってないし。今回は安上がりに済んだのがありがたい。現在の楽しみは、今週末の「日本SF大会(DAI-KON7)」である。土曜日が特に楽しみだが、見にいけるのかどうか、スケジュールが心配である。ようやく生活が安定するところだし。そのまま安定してくれれば良いのですが、現在のところは何ともいえない。でもコレまでのお仕事量に比べたら、距離が近い分ありがたい。問題なのは契約が継続されるかどうかが心配事。まあやっていくしかあるまい。せっかくだし、この機会に通信教育でも受けたいところだ。雇用形態にこだわって、「仕事=お金のため」というのもつまらんと思うが、それはそれぞれの問題。難しい問題ではあるが、少なくとも現在の労働者世代は、もう戦後の労働基準ではないし、バブル絶頂期でもない。「職業選択の自由」も昔の言葉ではあるが、かといって安定を求めることも出来ない。ならば、方法はどうあれ、やってみたいことを模索し、そのための勉強をしてみたら良いのかも知れない。まあ法に触れるようなことはしないように。

 それはおいといて、今日は「情報ライブ ミヤネ屋」でコスプレ(サミットと思われる)の話題が取り上げられたようだが、見ていないのでわからん。あの番組だから、決して悪くは取らないと思うが。今年の優勝はブラジルに持っていかれてしまったが、日本は大阪ががんばってくれたので、直接見た人間としては、なんとなくウレシイものがある。しかし、なぜ発祥の日本が優勝出来ないのだろうか?いまだ謎である。そもそも開催から数年たってようやく参加できるようになったし。

 さて、あまりしていない「キバ・ゴーオンジャー劇場版」に少し触れましょうか。轟音の方は、元々のお話がちょっと甘い(と思うのは私の個人的感想)部分がある分、ほどほどにしか楽しめないかも知れないが、物語としては、程よく子供向け番組らしく、そういう部分にウェイトを置くと、十分面白いと思う。そもそも、子供向けの番組であって、一部のヲタクのための番組ではないということを忘れちゃいかん。「キバ」の方は、まさかCMの映像や、雑誌の紹介記事の一部(減らされたのはわりと少ないが)が、ディレクターズカットを待たねばならないという、不測!?の事態に。一部のチョイ役もカットされてしまうという結果です。どうカットされたかは、直接見ていただきたい。そのためもあるのか、どうも話にまとまりがないと思うが、それは厳しすぎ!?スピンオフのブロードバンドも、どちらかというとお遊び要素が強いし。まあコレについては、初めての試みであって、出だしとしては良かったのではないか、と思う。まあ好きな人は、自分の好みとかは二の次にして、見てもらいたいところです。それを介入させて作品を見ると、途担に面白くなくなるので。ひとまず、来月以降の映画や物語の流れに注目するとしよう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

盆休み、映画・光と闇

 さて、いよいよ夏休みも残り少なくなってきましたが、やり残したことは無いか?と前フリしたところで、勝手に書かせていただきます。コミケも今日が最終日というわけですが、向こうの天気は、どうも不穏なようだ。何事も無ければ良いが。それ以外の心配ごとは書かないことにしておきます。まあ今回は参加できなかったが、それは仕方あるまいて。こっちも結局新作が完成できなかったんだし。しかも完成が不可能になってしまいました…。ええ、悔しいですっ!!(`>皿<´)←ホントにこれでいいのか?

 まあそれは次のやつで挽回するとして、せっかくですから昨日は映画を観てまいりました。「キバ・ゴーオンジャー」と「スターウォーズ・クローンウォーズ(先行上映)」を。スターウォーズは、今回CGアニメとして公開。向こうが影響受けたかどうかは別にして、日本人には「アップルシード」の技術が生かされたと説明すればよいのだろうか?でもアメリカのアニメーションだから、カートゥーン(「トムとジェリー」「ポパイ」とかもこの部類)です。日本人には見慣れないところもあるでしょうが、それはそれ。その差異がわからん人は見ないでよろしい。内容としては、以前「クローン・ウォーズ」というタイトルで、スピンオフのカートゥーンがCSで放送されたが、今回の物語も、そのクローン大戦のひとつということらしい。シリーズ中で語られるクローン大戦というのは、どうやら「クローン兵が前線に参加した全ての戦歴をひっくるめた事件」という解釈がよさそうだ。なお、話の内容をバラすヤボなマネはしません。それよりも、エピソード3を地上波でやって欲しいよ。

 「キバ・ゴーオンジャー」は、なかなか予想外の良い出来栄えでした。今回は、声優さんの顔出しがあり、そこでも役者ネタが使われております。恒例のOBチョイ役出演もあり、それも楽しめました。わかる人には抱腹絶倒です。こっちもこらえるのが必死だったり。ちなみに、モモタロスたちの出番は、油断すると見逃してしまうので、要注意です。どのようにネタが展開されたかは、まだバラしません。

 それよりも上映中のマナーの悪さが問題でした。子供が騒がしいのは生理現象として仕方ないとしても、それなりに年を重ねた兄ちゃん姉ちゃんが、いちいちしゃべくっているのがなかなかに厄介。上映前にも注意しているのに、自分に興味ないから我関せずで上映作品を侮辱したりするのは、聞こえてしまうしうっとうしい。「なら聞かなければいい」とか言いそうなものですが、劇場はオッサンのイビキが聞こえるくらいそう広くないし、イスもわりと密接しているんですから、「聞くな」というのがムリあります。それやるくらいなら、見ないほうがいいというものです。名護さんみたく、「DVD買いなさい」といいたくなる。「自分が興味ないから、それ以外では何しても良い」、現代社会の歪んだ個人主義の風潮です。現代のヲタ(10~20代)には、特にこういう感覚が強いです。他人の迷惑がどうのとか、そんなきれいごとまで言うつもりはないにしても、興味ウンヌンは抜きにして楽しみたい人もいるし、自分がされたら逆ギレするくらい怒るものなのですから、せめて立場を変えて考えて欲しいと切に願う。そういえば、こういう感覚も、最近では学校でも教えてくれないようです(学校にもよるが)。親をはじめとした大人も教えないのですから、世の中の流れよりも、人間性の流れをどうにかするのが、昨今の社会的課題でしょう。

 説教くさくなってしまいました。映画のマナーというのは、戦後の日本はもっと騒がしかったという(子供が走り回ったり、大声で遊んだりしていたらしい)し、そのころに比べたらマナーは向上したわけですが、それはそれだけ作品に対する考え方が人々に根付いたということ。それはよいのですが、それと前述のことは別問題でしょう。昔は、制御が利きにくい子供たちだったのが、今や制御が利くべき大人たちが騒がしいのですから、社会全体の幼稚化への危機感です。オラがしっかりせねば、と思いました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

写真記事も、かーなーり、愉快であった。

 いよいよコミケです。今年もまた天気が荒れそうです。毎度毎度雨の用意が大変なので、あまり降ってほしくないものですが、これも人類が温暖化に貢献しているからですので、どうにも文句が言えることではない。

 今日は「テレまんがヒーローズ」が出ていたので、また読んでみました。またも「電王」が映画化!!どんだけクライマックスやるのですか…。まあ俺みたいに釣られているやつがいるからやるんだけど。詳しくは夏の映画で、というか来月以降の情報を待つことです。しかし、まさか紹介記事があそこまで楽屋オチとは、泣けるで!内容?答えを聞くまでも無い。ところで良太郎役の佐藤健、「ROOKIES」もやっているから、やはりドレッドヘアーで俺、参上!!するんだろうなぁ…。Wiiの釣りゲームの宣伝も、あの頭だったし。さて、どうやって路線を繋ぐのか、脚本家の答えが降臨するまで待つとしよう。しかし今回のマンガ、まさかウルトラを樋口大輔が描くとは、これまた驚いた。いや、ウルトラ映画のマンガは結構有名どころのマンガ家が描くこと多いから、それほど驚かないが。河本ひろしの「大怪獣バトル」、前回触れていなかったのは悪かった!謝る!!今回は女性陣のビジュアルが良かったよ。答えは言わないけど。他の皆さんのことは前回書きすぎたので、今回は書かないよ。いい?答えは聞いてない!!

 でも最後に言っておく!!「キバ・ゴーオンジャー」はまだ見ていない!!でも映画本編の前に、紹介も兼ねたバトルマンガを描いているのには驚いた!増刊に格下げされてしまったものの、それを生かした姿勢は偉い!!ともかく、映画は次の土日くらいに。コミケにいけないのが悔しいですっ!!(by ザブングル・加藤歩)から。先行上映の「クローン・ウォーズ」と一緒に。それにしても、「ゴーオンジャー」で気づいたことがひとつ。メンバーの頭文字を取ると「エコロジイ」になるわけですが、ゴーオンウイングスの須塔兄妹を付け加えて、「エコロジスト」としたようです。こういう部分は冴えておりますねプレックス。今回のアニはブレイク限界で冴えております。さすが地獄から這い上がってきただけある。それにしても美羽は足がキラキラ世界だ…。ムリにつなぐな。

 あまりこういう話に持っていくな。ネットでも谷村奈南の記事を(昨日)見たが、いくら特徴的だからって、胸のことばっかり書いたら失礼ですよ。彼女は歌手なんですから。歌のことをもうちょっと…とはいうものの、それは音楽業界に任せるとしよう。そりゃ俺だって、そういう話題は好きですが、書く話題はもう少し、ねぇ。某国の応援マナーのことも話題になっていましたが、それに近い失礼さが無くもない。俺も偉そうには言えないし、こういうこと書いても偽善めいてるとは思うが、たとえそうでも啓発の方が大事だと思う。啓発されて変化しなければ、マナーは変わらないんだし。いちいちこういう方向に持っていってしまうな。澱んだ夏の暑さが俺のココロを狂わせてしまうのか?迷惑だな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

DVDとかブロードバンドとか。

 おそらくココロさん本の紹介ページから飛んできた人もいると思われるので、まずはよく来てくださいました。紹介ページの説明でまず間違いはないですこのページ。でもそんなに鼻息荒くしているつもりはないのですが。もともと模型が好きで、模型ページをはじめるつもりだったのですが、世の中の流れを模型業界から追っているうちに、今の状態に。でも私は経済評論家でもジャーナリストでも無いです。庶民として思ったことを書いているだけですので、あとの判断はそれぞれに自己責任でお任せしております。だからここで書かれていることは、ほどほどに受けてください。

 さて、昨日も昨日でわりと忙しい日でありました。夕方頃までビデオ観ておりました。最近は北京の影響もあって、観るものがそっちに偏ってるし。それに、関西は必然的に高校野球の影響を受けて、日曜朝の番組が「いいとも!増刊号」だけになってしまう(残念ながら「鬼太郎」とかは観ていない)。でも高校球児たちには、スカウトやら高校野球の神聖視やらに関係なく、おおいに頑張ってもらいたい。無論オリンピックも。ちなみに、オリンピックが横でやっておりますが、チャイナドレスもいろいろとデザインが変わってきております。うむ、悪くない。一方でアルプススタンドも華やかです。いや、そういう話じゃねーだろ。

 昨日は久々に「仮面ライダークウガ」を観ました。やはり面白く出来ております。画面と物語の運びが実によくできている。デザインも秀逸ですが、逆にここでアレコレやりすぎて、今のシリーズが落ち着きの無いものになってしまった感は否めない。物語も良いのですが、あまりにも聖人君子に書き過ぎな感もある。とある同人誌でも書かれておりましたが、改めてみた感想です。そして、私が「響鬼」で感じた違和感の正体です。東映のプロデューサーのシュミか?もう一方の(東映サイド)プロデューサーは、気をてらいすぎな感が強いのですが、どっちか言うと脚本家(男の方)のせいか?もう一人がすばらしいとまではさすがに言えませんが。とりあえず匿名。作品というものは、時代の流れで変わったりするものですから、一概にどれがいいとか悪いとかは言えない。多くの作品に目を通して、必要な部分だけ持って行き、人とぶつかって、心持ちを整えていけば良いだけです。

 時代が変わっても、人の本質は良くも悪くも変わらないものなのか。昨日は他に、「河童のクゥと夏休み」を観た。いや、当時観に行ってみたかったわけですが、やはりこのたび観てよかった。詳しい内容は、実際に作品を観てもらうとして、人というものの身勝手さは変わらないままなのかもしれない。なにかとすぐつけあがるし、自身の意にそぐわないものは排斥するし、理解できないものには偏見を向ける。それらが人というもののせいであるにも関わらず、他に悪者をつくり、自身を無理やりにでも正当化する。環境問題にも関わることです。これにもウラの仕組みがたくさんありますが、それはまた別の話で。でもだからといって、全てがそうではないし、偏見を持たない心持ちもある。そういう感性を鍛えていくのも、前述の「作品を観て…」というもの。最近は「萌え」とかに脚色されすぎてますが、「伝える」というメディアの本質は完全には変わっていない。一部の商業メディアのせいで、それが「萌え」に廻されてしまっただけですので(報道にはまた違う干渉が施されてますが)、そういうものを外して観ていってくれれば、作品も生きるというものです。どうかそういう感性を持って観てもらいたい。

 ・・・長くなってしまった。熱弁しすぎだ。それに私も「萌え」というフィルターは持っていますから、偉そうには言えない。なおブロードバンドでは、「特警ウインスペクター」を最近観てました。特長はやはりドラマですね。救出劇というものはやはりココロが燃えます。一部の話がビデオで観られますが、やはりDVDが出てくれれば。難しいけど。そういえば、「クウガ」も古代語対訳版が東映チャンネルでやっていたのだから、そっちに対応したDVD-BOXが出て欲しいと思う。リリースされている内容全てを盛り込んで。出たらやはり買いたいです。とりあえず・・・2年後(2010年)。注:あくまで個人的な希望です。現在東映がそういう企画を立てているわけではありませんので、お間違えのないよう、お願いします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

廃工場はポリスメンのキバり場だぜ!!

 今日も今日とて、お出かけでした。わりと忙しかった日です。
 まず、コスプレイベントに出動。今日は廃工場でした。なかなか良い写真が撮れました。ようやくパソコンも帰って来たので、編集も楽しみです。やはり良いモノを撮りたいものですから。
 さらに、「電王&キバ」を見てきました。相変わらずのてんこ盛りっぷりでした。あわてて作ったような映画とはいえ、話はなかなかちゃんとできていました。キバにも見習ってもらいたいところ。でも今回の映画、夏の複線?夏のやつは「ハヤテのごとく!」の最終回みたいな内容になるのか?
 とりあえず、今日は「Double Action Climax Form」とHGUCのゲルググを買って、帰ってまたビデオ見ます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

オンリーワンの正義は危険ということみたいですが。

 とうとう川内康範もお亡くなりになられてしまいました。例の騒動はともかく、まともな正義論が語れるかもしれない人がいなくなってしまったのが残念です。政界もどうなるのか。

 今回はちょっと正義論について、「コードギアス」と「仮面ライダーキバ」を引き合いにだしてみたいと思います。名護啓介(キバ)については、脚本家の意図はおそらく、「一方的な正義を振り回す者は、その行為も正義感も悪となる」というものかもしれませんが、そこまで持っていくのに時間がかかりすぎかと思いました。それまで「清廉潔白な正義の遂行者」としてのイメージを前面に出し(まあそれを崩壊させるのも手法ですが)、そういうキャラクター性を確立させたわけですが、その経緯のせいで、見る側が誤解を起こすということも考えないといけないと思う。だから早めにヒントを出せばよかったんじゃないか?とか思ったりしました。

 この名護については、「コードギアス」の二人の主人公にも通じるところがあると思います。自身の正義論を正しいと思い込み、祖国に反逆したルルーシュとスザク。彼らの正義も、立場が変わればまた悪となる。これまでの歴史で語られてきた正義とは、常にそんな危なっかしさを持ち合わせているというのが製作者の意図かと思われますが、昨今の製作者に、それをちゃんと説明できるほどの、心に根差したものがあるのかどうか、と疑ってしまいます。こういう作品が成り立つようになったのも、やはり「エヴァ」の影響かと。ちゃんとした解答が製作者に出ないまま、作品を完結させてしまったので、おそらく今度の劇場版で挽回したいのかも知れませんが、はたしてどうなるやら。

 「キバ」の第10話・過去編に関しても、主人公を周囲大勢でいじくり倒すという、きょう日のバラエティ番組の出演者いじりみたいなことをやっていましたが、(バラエティも含め)子供の見る番組でああいうことをされると、やはりいじめの助長をしないか?と不安になってくる。この前見た「SP」スペシャルの1シーン、退屈になった同僚たちが、同僚の一人にいたずらするところがあったが、あれはやられた本人が「そういう使い方するものじゃないでしょ!?」と言ったおかげで、体裁は守られたと思う。それくらいは、作り手の責任として、カメラに収めてほしいと思う。

 ちょっと方向が変わってしまったが、「善と悪の両面を抱え、互いの正義が交差する。正しさだけを主張する強いヒーローには、視聴者は共感できない時代なのだろう。」と、新聞の番組紹介欄では括っていたが、それは逆を言えば、作り手もそうだが見る側にはそれだけ心に根差したものがなく、判断力も失った。のが現代社会なのだろうと、私は思いました。そう思うと少し寂しく、やはりちゃんと見て、自分で自分なりに判断できるようにしないといけないな、と思いました。正しさだけを主張するのは確かに危険ですが、それに簡単に屈するのではなく、それを人間としてちゃんと判断できなければいけないのが、昨今の現代社会の急務なのでしょう。正義とは、いわゆるオンリーワンの賜物。これが行き過ぎたのが日本の現代社会情勢なのかもしれません。アニメとかに頼らず、オンリーワンの概念も見直さないといけない時期なのかも知れません。

| | コメント (1) | トラックバック (0)